肥満大国というアメリカ
ダイエットの本場いえば、アメリカですよね!!
アメリカ人の食生活を見てみましょう。
アメリカはダイエットの本場とされ、様々なダイエット食品やサプリメントがブームの一つです。
肥満大国という、アメリカ。
考えてみますと、アメリカという国は食品の消費量というのが世界でものすごい多さを占める国であります。
世界から観て裕福な国です。世界の中心とまでなっている国家です。
その国の現状は肥満大国、そして、サプリメントやダイエットに関する商品も、もちろんエクササイズも盛んです。
また、日本、アメリカの
病院をみてみましょう、薬局をみてみましょう、処方箋をみてみましょう、健康的に痩せる薬というのは無いですよね。
「〇〇〇でやせる」のよう食品、サプリメント、 カロリーを××%カット!!××%吸収されます。などなど
簡単に楽をして、次の日、翌週、一ヶ月後に、「キレイになる」「痩せているスレンダーなナイスボディ」などなど、
あくまでも、宣伝の一種として、それもそれも経済的な観点で観ると、消費者に購入していただくという為の宣伝活動の一つであることは確かだと思います。
そして、ひとつ自らの体験と栄養士としての知識をもち、日本人のために栄養の摂れたバランス的なダイエットを推称する栄養士さんの話があります。
管理栄養士
中本綾美
"私達の前に、魅力的な広告文をちらつかせ、まんまと騙されていたかと思うと、本当に腹が立って許せません。"
という声もあります。 参照: 元気にやせる研究所より
食べたり、飲んだりしただけで、健康に痩せるというような食品は、この世にはないと認識しなければなりません。
参照: 元気にやせる研究所より
生活で、摂取カロリーを抑えてバランス良く栄養をとっていくことが、結果的に健康的に確実に痩せるための近道。
参照: 元気にやせる研究所
参考資料: アメリカの写真(Los Angeles ロサンゼルス)
例えばアメリカのスーパーでバナナがこんなに量が多くて、安いのです。
日本では考えられません。
そしてケーキ、これもスゴイ量が多くて、美味しいのですが、やはりこれが食生活です。
外をドライブしたり、歩けば、このようなバーベキューも売られてます。
美味しそうだから、買いたくなりますよね。
アメリカのファーストフード店
ソースがとり放題!! もちろん、和風もあれば洋風もありますが、なにしろ油っこいことには変わりありません。
日本でも最近は、このようにファミリーレストランやファーストフードでも導入しているセルフサービスにして、いろいろなものを消費者に食べ放題形式のような形で、提供するというサービスがありますよね。
そして、アメリカのコンビニでのボトルジュース。
写真で観ると分かりずらいかもしれませんが、これ全て3リットルです。
日本ではなかなか3リットルのジュースコンビニでは販売されてませんよね。
こういう生活にアメリカ人は慣れているのです。
消費量というのが、すごい国で、肥満大国というのが、なんとなく理解ができませんか。
また、ダイエット食品やサプリメント、健康というのも、盛んな国という2面性をもっているのではないでしょうか。
さらに・・・
今、日本でも外食ブーム、美味しいものブームなどなどで、砂糖・塩分の取りすぎ、さらにダイエットとなると、「すぐ痩せる!」なんて広告のような、口コミのようなものに引っかかり、結果的にリバウンドして、お肌もボロボロ。など、お肌がボロボロだけなのなら、まだ良いのですが、結局、中には残念なことに、精神と肉体のバランスを崩し、女性ですと、女性ホルモンの影響で、やはり、心が乱れ、生活が乱れ、摂食障害というのを起こしたりと大変危険な状況下に置かれる方もいるそうであります。
それも、それで、やはりダイエットというのは、心がまず大事だと思います。
たとえば、元気にやせる研究所さんが出てきましたが、ここでは栄養士さんが、サポートしてくれるダイエットメニューがあり、インターネットで申込ができます。
栄養とダイエットというバランスを考えた商品ですが、できるだけお腹が空かないようにして、現状の生活を維持しながら、ダイエットしようと商品でございますが、なかなか一人で今まで勝手なダイエット方法で、失敗したきた方々の心のサポートなどもありますので、一度試してみはいかがでしょうか。
オススメができるか!? オススメができないのか!? という2者選択でいきますと、オススメができます。